【告知】武漢肺炎のその後・新秩序国家建設の中で我々の存在意義を如何に構築するか?【福島】

支那発・武漢肺炎により我々日本国民は多くの犠牲を払い、また国民一人ひとりが不自由な生活を強いられました。
現在、緊急事態宣言は解除されたものの、未だ予断を許さない状況なのもまた事実であります。
かつて我々が過ごした日常が日常でなくなり、かつての常識が常識でなくなる。
今、我々日本国民は新たな秩序の下で新たな生活へと舵を切り始めました。
そして我が国政府も混沌とした世界情勢の中で抜本的、且つ大胆な舵取りを迫られるでしょう。

この激動の時代に、如何に我々〈右派市民運動〉が存在意義・存在理由を構築し如何に確立していくかを真剣に考えなくてはなりません。

つきましては、良識ある市民の皆さまに我々の主張を訴えつつ、共に考えるきっかけとなることを願い街宣活動を行います。

日時:令和2年6月14日(日) 14時~

場所:JR福島駅東口 中合ツイン広場付近

注意事項:参加者はマスクの着用をお願いします。動画撮影をしますので各自対応願います。日の丸・旭日旗・トラメガ持ち込み大歓迎!!弁士参加大歓迎!!ギャラリー参加ももちろん大歓迎!!(弁士の方は自身の発言に責任をお持ちください)

主催:反日勢力を許さない福島県民有志一同

現場責任者:桑原一真

お問い合わせ:08055799719

賛同(50音順)
:東国保守の会
:反日勢力を許さない山形県民有志一同
:民族自警団日本暁乃会 関東本部

※ 賛同団体、個人随時募集中。また、我々はどなたでも気軽に参加出来る活動を目指しています。活動に興味のある方は是非足をお運びください。

※ 我々の活動に賛同されない方、妨害を企てる方の参加は固くお断り申し上げます。

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