令和を迎えて皇室を知る講演会 in埼玉

令和を迎えて皇室を知る講演会in大宮
~令和の御代に祈る民の声~

平成から令和へと新しい御代へと移り、

目まぐるしく変化していく日本社会において、

皇室の知識をより深めるために、村田春樹先生にご講演頂きます。

日時  令和元年11月30日
13時30分開場 14時講演
場所 貸会議室24 小会議室A
埼玉県さいたま市大宮区仲町2丁目71ソシオ大宮

会場費 無料

主催 東国保守の会
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あいちトリエンナーレの一部展示について抗議します

現在開催中のあいちトリエンナーレ「表現の不自由展・その後」におきまして、Chim↑Pom(チンポム)なるアーティスト集団が製作した「気合い100連発」が「福島へのヘイトに当たる」と騒ぎとなっております。映像で見る限り、複数人が肩を組み「放射能最高!」「被ばく最高!」などと大声を挙げるものとなっております。
東国保守の会(以下、当会)は当該展示を福島への偏見を助長し、風評被害をもたらすものとして強く非難します。
当会は、そもそも奥羽越列藩同盟の遺志を継承しようと結集したものであり、必然的に福島県の会員が多く、役員も2名在籍しております。当会は、いずれも東日本大震災を経験した会員が大部分を占め、福島第一原子力発電所事故発生後においては風評被害の払拭や、福島の魅力発信にも力を入れて参りました。
ようやく福島の安全性が全国に知られつつあり、風評被害も薄れてきたと思った矢先の当該展示は、製作年が2011年当時のものだとしても、現在改めて展示する必要性は全くありません。福島県では、風評被害により生活が困難となり、自ら死を選ぶ農漁業者が出てしまいました。これ以上福島を虐めることはやめてください。福島は何の落ち度もないにも関わらず、大きな犠牲を払いました。なぜ再び、風評被害を広げるようなことをするのが、全く理解ができません。
我々が望むことはただ一つ。作品の展示をただちに止め、風評被害に苦しむ人々に謝罪することです。特に内容を知りながら展示に踏み切った愛知県を極めて強く非難し、失望の念を表明します。
福島は安全です。住んでいる私たちが何よりの証拠です。放射能デマに踊らされず、どうか福島への差別、偏見に加担されることのないよう、皆さまにお願い申し上げます。

東国保守の会一同

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北朝鮮による一連の飛翔体発射について

 いつも東国保守の会に対してご支援、ご声援を賜り、誠にありがとうございます。
 さて、10月2日午前7時10分頃、北朝鮮は朝鮮半島東海岸の元山沖合より、日本海に向けて飛翔体を発射しました。わが国防衛省の発表によりますと、この飛翔体は島根県壱岐諸島の島後沖の北約350㌔㍍のわが国排他的経済水域(EEZ)内に落下したと推定されるとのことです。また、この飛翔体は潜水艦より発射された弾道ミサイルであるもようだとのことです。
 東国保守の会は北朝鮮による飛翔体の発射を断固として認めるわけにはいきません。今年に入り、北朝鮮は11回に上る飛翔体の発射を実施しています。これは、国連安全保障理事会決議に違反していることは明白であり、国際社会への挑戦であります。
 しかしながら、度重なる飛翔体の発射は、明らかにわが国への挑発行為であるばかりか、この動きを見逃すことは、北朝鮮の軍事拡張主義を黙認することに繋がります。何よりEEZ内はわが国の民間船が航行する可能性もあり、民間船に被害が及ぶ危険性があります。
 従いまして、以下の点についてわが国政府に求めます。

 1、北朝鮮のミサイル発射基地の破壊
 2、北朝鮮への送金、輸出入の全面禁止
 3、北朝鮮に向かう民間船の臨検
 4、イージス・アショア配備など、さらなるミサイル防衛の促進

 北朝鮮は、わが国にとりまして不倶戴天の敵国であり、拉致問題などわが国が積極的にコミットするべき課題が山積しています。今や対話の時は過ぎ、武力ないし経済的な圧力により北朝鮮のミサイル開発を不可能たらしめることが唯一の方策であると確信致します。皆さまにおかれましても、何卒、北朝鮮への徹底的な反撃の声を政府にぶつけていただきますようお願い申し上げます。

 
  
令和元年10月2日
東国保守の会一同

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【告知】緊迫するアジア情勢!どうする日本人!?【福島】

日増しに緊迫の度合いを強めていくアジア情勢。
とりわけ、所謂「特定アジア」と呼ばれる国々は我が国に対し熾烈なまでの対日強硬路線を打ち出しております。
先日、韓国はGSOMIAからの撤退を表明、山積する慰安婦・徴用工問題。はたまた遡れば畏れ多くも現・上皇陛下への謝罪要求や竹島への大統領上陸。
北朝鮮は度重なるミサイル発射や核開発問題。いまだ拉致被害者は帰ってきておらず、支那中共は物理的・経済的両面において我が国への侵略を着々と進めております。

我々良識ある日本人は、このまま手をこまねいていて良いのでしょうか?
我々は良識ある日本国民に声を大にして訴えます。

「立ち上がれ!今こそ決起せよ、日本人!!」

9月22日(日)は福島市にお集まり下さい。

日時:令和元年9月22日(日) 14時~

場所:JR福島駅東口 中合付近

主催:反日勢力を許さない福島県民有志一同

共催:東国保守の会
民族自警団日本暁乃会関東本部(五十音順)

現場責任者:桑原一真(反日勢力を許さない福島県民有志一同)

お問い合わせ:08055799719(桑原)

注意事項:危険物の持ち込み厳禁。発言は自己責任で。日の丸、旭日旗、団体旗、その他ノボリ等持ち込み大歓迎!!トラメガや拡声器の持ち込みも大歓迎致します。

※ 趣旨に賛同されない方、妨害目的の方は主催者権限で排除致します。

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NHKから国民を守る党・立花孝志代表の発言について

9月10日、「NHKから国民を守る党」(以下、N国党)立花孝志代表が、東京都中央区議会前で行った記者への発言につきまして、東国保守の会は下記表明致します。

竹島の領有権について、N国党の立花代表は「韓国が支配しているわけ、今さら返せって言えるか」「あの島は韓国のものだって決めてしまえば、戦争しなくていいでしょ」と話したほか、なぜか「住んでいる人が20年間、所有者に家賃も払わず勝手に住んでいて20年経ったら所有権は住んでいる人に移る」とわが国の国内法と同列に述べました。
立花代表はその後、記事を掲載したマスコミに抗議を行い「問題提起をしたに過ぎない」「そういう考え方もあると言った」と述べましたが、元動画を見る限り立花代表の考え方をそのまま表明したようにしか見えません。竹島は当然わが国固有の領土であり、韓国が不法に占拠していることは疑いようのない事実です。立花代表が竹島をわが国の領土と考えているならば、韓国側の主張を紹介するだけでなく、その上でわが国固有の領土である旨を明言するべきであり、「問題提起」「そういう考え方もある」という説明では、到底納得できるものではありません。
以上の発言は、N国党の丸山穂高衆議院議員の「(竹島を取り戻すためには)戦争で取り戻すしかないんじゃないですか?」とツイートしたものを擁護する形としたようですが、擁護どころか逆の主張にしか見えません。我々は占領された領土を奪還するためには一戦もやむなし、という考えではありますが、竹島を取り戻すべき立場にあるわが国の国会議員として、立花代表の発言には疑問を感じざるを得ません。

立花代表はわが国の国会議員として竹島を取り戻す使命を負っています。我々は立花代表に発言の撤回を求めるとともに、改めて竹島奪還に向けた決意と方策について表明するよう求めます。

令和元年9月12日
東国保守の会会員一同

以上

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昨今の韓国における反日活動について

急啓、大韓民国の文在寅政府および韓国国民の昨今の反日活動につきまして、東国保守の会は下記表明致します。
 わが国は韓国政府と、たびたび反日的政策を巡って対立した時期はありましたが、対北朝鮮政策については同じく自由主義陣営に属する立場から、緊密に連携をしてきました。然るに、8月22日、文在寅政府は日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を一方的に終了しました。これは、日韓両国の間で共有してきた対北朝鮮に対する自由主義陣営からの離脱を意味すると同時に、名実ともに日韓の友好関係は解消されたことをも意味するものであることを警告します。
 そもそも、文在寅政府は「GSOMIA終了は日本の輸出規制が招いたもの」としておりますが、わが国の輸出管理の強化は、軍事転用可能な貨物や技術の不透明な流出を防ぐための措置であって、然るべき手続きさえ行えば貿易を行うことは可能であるにも関わらず、それさえも行うことなく、貿易への必要な取り組み強化を、さもわが国の責任に転嫁するような主張は全く容認できません。
 また、8月31日には韓国の国会議員6人が竹島に不法上陸を行いました。これはわが国に対する重大な主権侵害であり、挑戦行為であります。極めて大きい怒りを表明するとともに、韓国の当該国会議員のわが国への入国禁止措置など、必要な措置をとるようわが国政府に求めます。
 政府ばかりではなく、韓国国民の間でも反日行為が広がっております。前述の韓国政府の責任を棚に上げ、韓国にとって自殺行為といえる日本商品の不買活動が続いているばかりではなく、8月23日にはわが国の国民(女性)が韓国人から暴行を受け、その際犯人が卑劣な差別表現を行いました。今や、韓国は政府レベルのみならず、国民間についても友好関係は断たれたと判断せざるを得ません。日韓関係で取るべき方策はただ一つ、外交関係の断絶であります。
 何より優先するべきは、日本国民がこれ以上韓国国民の暴力にさらされることのないよう、より厳しい渡航制限の実施であります。日韓両国はこれまでにないほどの関係の悪化を迎えました。その責を負うべきは文在寅政府と、それを支える韓国国民です。韓国政府がこれまでの反日政策の謝罪と必要な補償、再発防止を確約しない限り、われわれは韓国を敵と見なして日韓断交を訴え続けることを表明致します。

令和元年9月2日
東国保守の会会員一同

草々

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戦いの狼煙をあげよ! 反天連撃退デモ

戦いの狼煙をあげよ! 反天連撃退デモ

本来は静かに過ごすべき日ですが、
毎年、英霊と天皇陛下を侮辱する反天連のデモ行進が靖国神社の目の前を通ります。

命を賭して日本を守った先人たちを侮辱するデモ行進など行われて良いはずがありません。

来るべき極左暴力集団との戦いの狼煙をあげ、
これに徹底した抗議活動を展開する意思を示し、「日本を好きだと言って何が悪い!」と訴えるためにデモ行進を敢行します。

【日時】
令和元年8月15日  
    11時30分集合
    12時 黙祷後に出発

【場所】
神保町愛全公園
https://www.bing.com/maps?q=%e7%a5%9e%e4%bf%9d%e7%94%ba%e6%84%9b%e5%85%a8%e5%85%ac%e5%9c%92&FORM=HDRSC4

【主催】
極左暴力集団から靖国神社を守る有志一同

【協賛】
東国保守の会

【現場責任者】
道添隆寛

【注意事項】
※ 現場責任者の指示に必ず従ってください
※ 公式・非公式を問わず撮影が入るため各自対応ください
※ 国旗・旭日旗・Z旗の持ち込み大歓迎(旗ものには喪章をつけて下さい)
※ 拡声器の持ち込み歓迎
※ 抗議の内容に沿ったプラカード持ち込み大歓迎

〇内容が変更になる場合があります。

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【東国保守の会】令和元年総会を開催します!

【東国保守の会】令和元年総会を開催します!

東国保守の会も皆様のご支援、ご声援により
設立2年を迎えることができました。
会の一年を振り返り、新しい一年を歩むため総会を開催致します。
関東・東北地域を跨る唯一の行動する保守の団体として
会員をはじめ、多くの方のご出席をお願いいたします。

【会場】
福島市内

【日時】
令和元年5月25日 14:00~15:30

【主催】
東国保守の会

【問い合わせ】
東国保守の会
出席の会員はお問い合わせよりタイトル「総会参加」
氏名、連絡先をお書き添えの上ご送信ください。

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5.10 映画『金子文子と朴烈』の上映に強く抗議します。

大正天皇そして当時の皇太子殿下(昭和天皇)をテロ行為により殺害しようと計画した朴烈の映画がフォーラム山形にて上映されます。
このような不敬映画が存在する事自体、許しがたいものですが、これを目先の利益追求の為に上映しようと画策する映画館の存在は如何なものでしょうか。
しかも、御代替わりのタイミングに合わせテロリスト朴烈の映画など、慶事に水を差し我々日本国民に喧嘩を売る行為そのものであり、断じて許容してはいけないのであります。
この不敬映画を上映するフォーラム山形に抗議を行います。
【日時】
令和元年5月10日
午前11時15分より上映開始11時45分迄
【場所】
〒990-0039
山形県山形市香澄町2丁目8−1
フォーラム山形 付近
【抗議者】
東国保守の会

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3.9「ドキュメント 拉致」福島で上映会の報告

3月9日にて、映画「ドキュメント 拉致」の上映会が福島市にて開催されました。
東北での上映会は第二弾となっており、今回も東国保守の会が実行委員会のお手伝いをしました。

第一部では朴信浩監督の作品の上映が行われ、拉致の手口などが説明がなされており、拉致の現場取材といった事が紹介されました。
北朝鮮は何故、日本人を拉致するのか?背乗りの手口はどういった手法が取れていたのかなど考えさせてくれる作品だと思います。

第二部では、朴監督と救う会福島の赤塚公生代表のトークセッションが行われ、福島県からも5人もの拉致被害者が居ると言われているなど、様々な問題を提起してくれたと思います。

・産経ニュース 北の犯罪に迫る「ドキュメント 拉致」福島で上映会 元総連系活動家の異色監督も登壇
https://www.sankei.com/world/news/190309/wor1903090017-n1.html?fbclid=IwAR1DWFHq3ooZaNXiOaRNVkpuqjK-ZIh3ozjELwHqJzR6ucnbJz3VhKrFe7k

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