反日移民から日本を護ろうin所沢

コロナウイルスにより私達の生活が厳しいものに変化していく中でも、外国人労働者や技能実習生に名を変えた移民の驚異は衰える事はありません。

この御時世に彼らは政府に対して特別定額給付金などの補償を求めているが、
政府に補償して欲しいのなら自分たちの国に行って好きなだけ補償を求めればよい。
いつまでも日本に甘えているんじゃない!

かつてない経済危機に直面している今の日本にそんな余裕はない!

コロナ禍の最中でも、日本にタカる反日移民勢力から日本を護るべく街頭演説を行います。

日時 令和2年9月13日(日)
開始14時~

場所 所沢駅西口

主催 東国保守の会

共催 日本国民党

現場責任者 道添隆寛

【注意事項】
※ 現場責任者の指示に必ず従って下さい
※ 国旗・旭日旗・Z旗の持ち込み大歓迎
※ プラカードの持ち込み歓迎

【問い合わせ】
tokorozawamichi@gmail.com

・予定は変更になる場合があります

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Zoom でオンラインフォーラム「祖父たちの戦争」

終戦の日を迎え、本来なら靖国神社に参拝するべきところ武漢肺炎の影響により残念ながら叶いません。

そこで、「Zoom」を使ってのオンラインフォーラムを実施します。
各会員による、お祖父さんの思い出や戦争にまつわる写真や書籍などをご紹介し、
お話をして英霊の御霊の慰めになればと存じます。

日時:8 月 15 日 10:30 開始
定員:20 人(要申し込み、400 字程度で戦争体験談も募集します)
お申込み先 :東国保守の会 公式サイトのお問い合わせページ又はTwitterのDMから
締め切り:8 月 14日 12:00迄

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【告知】武漢肺炎のその後・新秩序国家建設の中で我々の存在意義を如何に構築するか?【福島】

支那発・武漢肺炎により我々日本国民は多くの犠牲を払い、また国民一人ひとりが不自由な生活を強いられました。
現在、緊急事態宣言は解除されたものの、未だ予断を許さない状況なのもまた事実であります。
かつて我々が過ごした日常が日常でなくなり、かつての常識が常識でなくなる。
今、我々日本国民は新たな秩序の下で新たな生活へと舵を切り始めました。
そして我が国政府も混沌とした世界情勢の中で抜本的、且つ大胆な舵取りを迫られるでしょう。

この激動の時代に、如何に我々〈右派市民運動〉が存在意義・存在理由を構築し如何に確立していくかを真剣に考えなくてはなりません。

つきましては、良識ある市民の皆さまに我々の主張を訴えつつ、共に考えるきっかけとなることを願い街宣活動を行います。

日時:令和2年6月14日(日) 14時~

場所:JR福島駅東口 中合ツイン広場付近

注意事項:参加者はマスクの着用をお願いします。動画撮影をしますので各自対応願います。日の丸・旭日旗・トラメガ持ち込み大歓迎!!弁士参加大歓迎!!ギャラリー参加ももちろん大歓迎!!(弁士の方は自身の発言に責任をお持ちください)

主催:反日勢力を許さない福島県民有志一同

現場責任者:桑原一真

お問い合わせ:08055799719

賛同(50音順)
:東国保守の会
:反日勢力を許さない山形県民有志一同
:民族自警団日本暁乃会 関東本部

※ 賛同団体、個人随時募集中。また、我々はどなたでも気軽に参加出来る活動を目指しています。活動に興味のある方は是非足をお運びください。

※ 我々の活動に賛同されない方、妨害を企てる方の参加は固くお断り申し上げます。

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【活動報告】東国保守の会 令和2年総会【電話会議】

本日の21時より、東国保守の会 令和2年総会を電話会議にて開催いたしました。

総会の結果を以下の通りに報告申し上げます。

・事業報告案 原案可決

・収支報告案 原案可決

・役員人事案 全会一致で可決

となりました。
以上、よろしくおねがいします。

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【告知】東国保守の会 令和2年総会を開催します!【電話会議】

東国保守の会も皆様のご支援、ご声援により
設立3年を迎えることができました。
会の一年を振り返り、新しい一年を歩むため総会を開催致します。
関東・東北地域を跨る唯一の行動する保守の団体として
会員をはじめ、多くの方のご出席をお願いいたします。

尚、今年の総会については新型コロナウイルス感染防止の為、
インターネット上のSkypeにて開催する事となりました。
参加希望の会員につきましては、公式サイトのお問い合わせページから、
お申し込みをお願いいたします。

【会場】
Skypeの電話会議にて

【日時】
令和2年5月7日(木) 21:00~

【主催】
東国保守の会

【お問い合わせ】
東国保守の会
出席希望の会員はお問い合わせよりタイトル「総会参加」
氏名、連絡先、SkypeのIDをお書き添えの上ご送信ください。

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【緊急告知】双葉町の現在を伝える【延期】

3月8日(日)予定していた双葉町視察は、新型コロナウイルスが蔓延している事から、延期する事となりました。

東国保守の会として、一日も早く新型コロナウイルスの終息を願っております。
今後共、東国保守の会を宜しくお願いします。

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12.24 拉致被害者の即時奪還を求める署名活動及び署名を求める声かけ(街頭宣伝)

拉致被害者が幾度となく夢見るクリスマスイブ。
彼等が置かれている北朝鮮では深刻な食糧不足により、クリスマスどころか明日の食事の心配で夢見る余裕すらありません。

一方、日本では何も知らずクリスマスイブに浮かれている人達ばかりです。

その幸せをその喜びを、ほんの少しで結構です。署名の時間に変えて分けて下さい。

『拉致被害者の皆様が家族の元で暖かいクリスマスイブを迎えられる様に』
そして、
『何もしない政府に怒りの声を署名の形で届けたい』
との思いで活動を行います。

場所:JR山形駅東口 ペデストリアンデッキ側
日時:12月24日 9時30分~15時30分予定(大寒波決行)

◎当日は降雪や吹雪く事も予想されますので防寒対策はしっかり行ってください。
◎山形警察署警備課の全面的バックアップにより多数の私服警官様が我々を見守ってくれますので安心です♪
◎お手伝い出来る方大歓迎
mail.nekoneko@gmail.com 山田まで。

主催:東国保守の会 山形
賛同:反日勢力を許さない山形県民有志一同

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令和を迎えて皇室を知る講演会 in埼玉

令和を迎えて皇室を知る講演会in大宮
~令和の御代に祈る民の声~

平成から令和へと新しい御代へと移り、

目まぐるしく変化していく日本社会において、

皇室の知識をより深めるために、村田春樹先生にご講演頂きます。

日時  令和元年11月30日
13時30分開場 14時講演
場所 貸会議室24 小会議室A
埼玉県さいたま市大宮区仲町2丁目71ソシオ大宮

会場費 無料

主催 東国保守の会
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あいちトリエンナーレの一部展示について抗議します

現在開催中のあいちトリエンナーレ「表現の不自由展・その後」におきまして、Chim↑Pom(チンポム)なるアーティスト集団が製作した「気合い100連発」が「福島へのヘイトに当たる」と騒ぎとなっております。映像で見る限り、複数人が肩を組み「放射能最高!」「被ばく最高!」などと大声を挙げるものとなっております。
東国保守の会(以下、当会)は当該展示を福島への偏見を助長し、風評被害をもたらすものとして強く非難します。
当会は、そもそも奥羽越列藩同盟の遺志を継承しようと結集したものであり、必然的に福島県の会員が多く、役員も2名在籍しております。当会は、いずれも東日本大震災を経験した会員が大部分を占め、福島第一原子力発電所事故発生後においては風評被害の払拭や、福島の魅力発信にも力を入れて参りました。
ようやく福島の安全性が全国に知られつつあり、風評被害も薄れてきたと思った矢先の当該展示は、製作年が2011年当時のものだとしても、現在改めて展示する必要性は全くありません。福島県では、風評被害により生活が困難となり、自ら死を選ぶ農漁業者が出てしまいました。これ以上福島を虐めることはやめてください。福島は何の落ち度もないにも関わらず、大きな犠牲を払いました。なぜ再び、風評被害を広げるようなことをするのが、全く理解ができません。
我々が望むことはただ一つ。作品の展示をただちに止め、風評被害に苦しむ人々に謝罪することです。特に内容を知りながら展示に踏み切った愛知県を極めて強く非難し、失望の念を表明します。
福島は安全です。住んでいる私たちが何よりの証拠です。放射能デマに踊らされず、どうか福島への差別、偏見に加担されることのないよう、皆さまにお願い申し上げます。

東国保守の会一同

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北朝鮮による一連の飛翔体発射について

 いつも東国保守の会に対してご支援、ご声援を賜り、誠にありがとうございます。
さて、10月2日午前7時10分頃、北朝鮮は朝鮮半島東海岸の元山沖合より、日本海に向けて飛翔体を発射しました。わが国防衛省の発表によりますと、この飛翔体は島根県壱岐諸島の島後沖の北約350㌔㍍のわが国排他的経済水域(EEZ)内に落下したと推定されるとのことです。また、この飛翔体は潜水艦より発射された弾道ミサイルであるもようだとのことです。
東国保守の会は北朝鮮による飛翔体の発射を断固として認めるわけにはいきません。今年に入り、北朝鮮は11回に上る飛翔体の発射を実施しています。これは、国連安全保障理事会決議に違反していることは明白であり、国際社会への挑戦であります。
しかしながら、度重なる飛翔体の発射は、明らかにわが国への挑発行為であるばかりか、この動きを見逃すことは、北朝鮮の軍事拡張主義を黙認することに繋がります。何よりEEZ内はわが国の民間船が航行する可能性もあり、民間船に被害が及ぶ危険性があります。
従いまして、以下の点についてわが国政府に求めます。

 1、北朝鮮のミサイル発射基地の破壊
2、北朝鮮への送金、輸出入の全面禁止
3、北朝鮮に向かう民間船の臨検
4、イージス・アショア配備など、さらなるミサイル防衛の促進

 北朝鮮は、わが国にとりまして不倶戴天の敵国であり、拉致問題などわが国が積極的にコミットするべき課題が山積しています。今や対話の時は過ぎ、武力ないし経済的な圧力により北朝鮮のミサイル開発を不可能たらしめることが唯一の方策であると確信致します。皆さまにおかれましても、何卒、北朝鮮への徹底的な反撃の声を政府にぶつけていただきますようお願い申し上げます。

 

令和元年10月2日
東国保守の会一同

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